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    <title>朝川万里</title>
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 <title>朝川万里ワークショップのお知らせ</title>
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<description>６月３０日（月）１４：００（第一部）１６：００（第二部）より、
日比谷の松尾楽器スタジオにて、ワーックショップを行います。
今回は生徒の発表会という形で開催しますが、
これからは自分も出演したり、又は連弾、室内楽なども
取り入れて、発表の場を作り、皆で音楽に接っする機会を増やして行きたいと
考えています。
ご興味のある方は、私のHPのお問い合わせ欄からご連絡ください。</description>
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 <title>名古屋の本番とどてかつ</title>
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<description>名古屋でのコンサートは本番の５日前にアメリカから来るはずだったチェリストが
キャンセルしたので、どうなることかと慌てましたが、有能な若いピンチヒッターが見つかり、無事終えることができました。
今回は初めてピアソラを演奏し、又新曲の中では、初めてピアノだけでなく、トライアングル、鈴、マラカスの役目もありました。
ところで本番の前の日に、栄の行き当たりばったり入ったお店で「どてかつ」なるものを食べて、あまりにも美味しくて次の日に本番があることを忘れそうなほどでした。</description>
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 <title>ローマからペスカーラに移動中のバスの中からの景色</title>
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こちらの景色は妙にイタリアらしく洗練されたパリからローマに戻った私は
何故かほっとして、今まで何百回とバスの窓から見てきたこの景色を、改めてデジカメをごそごそ取り出して、パチリと撮ったのでした。</description>
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<item rdf:about="http://blog.mariasakawa.com/index.php?itemid=129178">
 <title>パリのリサイタル</title>
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<description>始めてのパリの演奏会で、始めてのall 現代曲リサイタルを終えて帰国しました。
流石は大都会パリだけあって、新聞の広告欄をみていたら、普段はあまりお目にかかること無い面白そうなプログラムだったので聴きにきたという方々も多く、「ピアノが奏でる２０世紀の音」と題したプログラムをストレートに受け止め感じてくださった方が沢山いたことが一番嬉しいことでした。
私たちは２０世紀の現代音楽が生まれた時代、文化の中で生まれ育ち生活して来たわけですから、当然その現代音楽を一番有利な立場から理解できるという得点...</description>
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<item rdf:about="http://blog.mariasakawa.com/index.php?itemid=115076">
 <title>ラジオ</title>
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<description>１１月２４日の夜ニューヨーク時間の８時にWNYC(New York Public Radio)の
&quot;Ear to Ear&quot; という番組で、アメリカ在住の作曲家、三浦寛也氏の作品が特集されました。私は日本で２５日の朝１０時にインターネットで聴きました。久しぶりに日曜日の朝をゆっくりと氏の興味深い数々の作品を聴きながら過ごしました。
下記の番組のアーカイブから、放送をそのまま聴くことができます。

最後の方に紹介されているピアノソロ作品の演奏者は私です。
http://www.wnyc.o...</description>
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